| 日時 | 平成22年 2月 24日 (水) |
| 場所 | エフエム佐賀本社 会議室 |
| 出席者 |
委員総数 8名 出席委員数 7名 本社側出席者 代表取締役社長 小川 正則 放送部副部長 北村 和博 |
| 議題 | 番組「ガッツモーニング」毎週月~金曜日放送及びその他番組全般について |
| 議事の概要 |
月曜~水曜のDJについてはリスナー目線によるトークで、親近感があってよい。 トークの内容にも人間味が感じられる。 一方の木・金曜のパーソナリティについてはもう少しパーソナリティカラーを出して欲しい。 月曜~金曜の男性、女性パーソナリティ相互で一週間のいいバランスを保っていると思う。 番組中に東京ネット番組が入ってくるが、番組自体の流れに組み込まれていて、違和感無く聴くことができる。 などといった意見が出されました。 |
| 日時 | 平成22年 1月 18日 (月) |
| 場所 | エフエム佐賀本社 会議室 |
| 出席者 |
委員総数 8名 出席委員数 7名 本社側出席者 代表取締役社長 小川 正則 放送部副部長 北村 和博 |
| 議題 | 16時00分から18時55分に放送中の「夕方ラジオ チェケラッチョ」「Easy Flash!」及び番組全般について |
| 議事の概要 |
今年度4月から改編となった16時00分から18時55分の「夕方ラジオ チェケラッチョ」「Easy Flash!」及び番組全般について審議を行いました。 委員からは「月・木曜日は昨年4月からの登板だが、最近、曜日のカラーがついてきた。 」 「全体的にFMラジオっぽさが出ていると思う。」「ここ数年と比較すると今が一番、曜日の組み合わせがいいと思う。」「金曜日の女性パーソナリティーにゲスト対応のうまさを感じた。」などの意見が出されました。 |
| 日時 | 平成21年 12月 9日 (水) |
| 場所 | エフエム佐賀本社 会議室 |
| 出席者 |
委員総数 8名 出席委員数 7名 本社側出席者 代表取締役社長 小川 正則 放送部副部長 北村 和博 |
| 議題 | 新番組「アイラヴ小城」その他番組全般について |
| 議事の概要 |
前回に引き続き10月スタートの「アイ ラヴ 小城」及び番組全般について 審議を行いました。「アイ ラブ 小城」については市町村合併後の小城市の地理的イメージがつかめた。小城市を知る上で役にたつ番組だ。という意見の反面、レポーターの技量がまだまだ未熟さを感じる。JFN系列と対等な質の高さを競える番組に育てるべきだ。などの意見がだされました。 |
| 日時 | 平成21年 10月 28日 (水) |
| 場所 | エフエム佐賀本社 会議室 |
| 出席者 |
委員総数 8名 出席委員数 5名 本社側出席者 代表取締役社長 小川 正則 放送部副部長 北村 和博 放送部主任 諸江 一徳 |
| 議題 | 新番組「アイラヴ小城」「ティアラのワンワンワールド」について |
| 議事の概要 |
アイラヴ小城については、「リポーターの受け答えに違和感を感じる。」「番組放送中の60分を飽きさせない構成が必要である。」「若い人が積極的に聞くような素材の切り口を提示した方がよい」 ティアラのワンワンワールドについては、「パーソナリティありきの番組で、原稿をそのまま読んでいるような堅さを感じる」などといった意見が出されました。 |
| 日時 | 平成21年 9月 25日 (金) |
| 場所 | エフエム佐賀本社 会議室 |
| 出席者 |
委員総数 8名 出席委員数 6名 本社側出席者 代表取締役社長 小川 正則 放送部副部長 北村 和博 |
| 議題 | 平成21年4月番組改編以降の番組全般について |
| 議事の概要 |
「改編前後を比較するとスムーズに改編作業が進んだものと感じられる。 」 「毎週月曜日から木曜日19時放送のAORがFM佐賀では全て聞けないのが残念。 」 「原稿読み間違いによる訂正などが散見される。事前の準備を入念に行い間違い、つまずき等の無いようにするべきでは。」などといった意見が出されました。 |