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僕と小林薬局の100日間水毒症

2011年06月30日

こんにちは、先日再発されたmello yelloを左手に、団扇を右手に、
テレキネシスでタイピングしています。22世紀野村です。

こんなにアツいと、体に悪いと分かっていながらも水分とっちゃいますよね、がぶがぶと。
これは、満足に水も飲めなかった野球部時代の反動なのでしょうか?
それとも、前世で…
いやいや、人知を超える他者のせいにしていてはらちがあきませんね。
「スーパー8」でもそう言っていました。うそです。I believe you。

まあ、なにごとにも、適度、そこそこ、いいかげん、E!E!E!ちょうどE!、バランス、バラモス、モスラ、ラモス、ラモス、Jリーグカレー、まさお、わさお…というものがあるわけで。
水分も取りすぎては「水毒症」を招いてしまう恐れがあるわけですわ。

そこで、先日はこの方に、「梅雨と水と薬食同源の世界」についてお聞きしてきました。

小林正明先生!!
長い歴史を持つ神埼の薬局「小林薬局」。
さかのぼれば、起源は~お江戸でござる!

ここで、まずは、先生のありがたいお言葉を一席。

「昔、中国では食医という医師がいたという。
それだけ食事に注意していたということだ。
毎日の食事がいいかげんになると、
健康、精神、やがては仕事にも身が入らなくなる。」

飽食の時代に毒された現代人には、わかっていても、
わぁかっってぇいてぇもぉ…というところですね。


漢方の処方だけでなく、悩みや症状の根本を読みほぐして、
的確な対処法をお教え下さる小林先生。ちなみに僕もこんな悩み相談をしてみました。


  
小林薬局番外編・僕の悩み by nomura
さて、番組中にもちらっと話した大切な「味」のお話。
こちらに詳しく載っております→ ココダヨォ

そして、こちらも気になる「夢は五臓の疲れ」の話。
どうやら、これは、感情と内臓の働きが密接に関係していることに起因しているようです。
詳しくはこちらから→ ココダヨォ

この分野、健康マニアの吾輩としては、まだまだ攻め所があってヨダレたらしておるわけです。
気になったらあなたも小林薬局へ…






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