デパートの地下も揺れる?かも知れないほどの
小城の美味しいスイーツをピックアップしますネ
まずは
小城町・県道48号沿いの【パステレリア・テテ】
昨年、店舗の内外装を大幅リニューアルして
ますますおシャレな雰囲気になっています~

それが【梅酒トリュフ】!(白色のもの)
天吹酒造の「teteバルセロナ」など
数種類をブレンドして、チョコレートに合う
梅酒を開発したそうです
男性・女性、どちらでも喜ばれそうですね
パステレリア テテ
小城町高原215-1
0952-73-5220
http://www.pasteleria-tete.com/company.html
◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇ ◆◇◆◇

こだわりの【生チョコ】は
ご家族・お友達へはもちろん
自分へのご褒美にも

雪の降りたるはいふべきにもあらず・・・
2月2日午前の様子です。さて、何でしょう?
①空から見たピラミッド
②ホワイトチョコレート
③南極海の謎のUMA

答えは、④マイカーのナンバープレート(前)でした。

3日にかけ、まだまだ冷える&降雪とのこと
ドライバー・受験生・水を扱うお仕事の方
みなさん、十分お気をつけくださいませ
おまけ
お昼になっても頑張っている【つらら】


お馴染み「八頭司羊羹本舗」。
お土産にピッタリな1本ものや
おやつやお茶受けにウレシイ
食べ切りサイズも揃っています。
気温の上がらない冬場は
「昔ようかん」のベストシーズン。
シャリっとした食感をお楽しみください

芦刈町・フジサンのブースが、やはり今年も人気です。
そのヒミツは、安心安全の地産地消へのコダワリ。
磯の香豊かな有明海特産の赤貝入りの【おこわ】は
芦刈で収穫されたもち米を使っています。
このほか、JA佐城ブースでは、“リカちゃんも大好き”
三日月で栽培されている苺「さがほのか」もありますよ


店内に入ってみると・・・あるある!
全国1600店以上を数えるデイリーヤマザキですが
「マジェンバ」を販売しているのはココだけですヨ!
日本じゅうでここだけってことは、
宇宙でただ1つの取り扱い店ってことです!

企画・制作は、デイリーヤマザキ芦刈店の野田朋子代表。
これまでも赤貝入りの「かいちゃんコロッケ」などを
世に放ってきた「芦刈のヒットメーカー」でもあります。
「小城の魅力がいっぱい詰まっとるけん、ぜひ食べてネ~」
実は、私たちがお邪魔した日、もう一つの取材班が
【あの有名人】を伴ってお店にいらしていました。
九州各県のグルメを紹介するその番組
佐賀県代表として何と「マジェンバ」をチョイス!
「番組ば見て、小城に人の来てくれるぎ良かね」
気になるアナタはコチラをチェック
http://www.fbs.co.jp/marugoto/2012winter/

小城町晴気、創業昭和41年、新車販売から整備・車検まで





小城市の牛津芦刈商工会青年部が創立50周年を記念して、マスコットキャラクターを公募し
このほど、優秀作2点が選ばれ、うち1点が実際のキャラクターとして完成しました。

きゃ、きゃわいすぎるっ!
某新鳥栖駅のキャラクター公募があったときに
出展したというそれは、地名にちなんで
「駅鳥(えきちょう)さん」というキャラだそうです。
現在は村岡屋店内のポップなどを担当している
園田さんですが「将来的には、Xmasケーキとか
お菓子のデザインもしてみたいです」とのこと。

その名もズバリ「牛ゴロウ」!
デザインしたのは、以前も番組でご紹介した
小城在住で、現在は福岡のデザイン学校に
通っている田代幸久さん!この日もキモノが
見事にキマっていらっしゃいます。
キャラの名前は「牛津」+「ムツゴロウ」の合体技。
写真では見えませんが、牛ゴロウくんの背中には
かわいい水色の「背びれ&尾びれ」が付いてます。
実は、初対面ではない二人。
当時部長だった園田さんは
4コマ専門のギャグ路線を極めていました。
田代さんはストーリーよりも、綺麗なイラストや
挿絵に当時からハマっていたとのこと。
小城で育まれたバクマン魂で
これからも其々の道で頑張って下さい!
園田さんのデザインはこちら→

表題のような素晴らしいグルメがあると聞きつけ
小城市松尾の老舗「松乃鮨(まつのすし)」にお邪魔しました。
この季節ならではというそれは、このあとメインに登場します。
「賑やかな雰囲気の中で取材を」という我々のリクエストに応え
ガチンコレポーター☆さとっPの【三夜待仲間】が、お忙しい中
小城市内外から、ぞくぞく集まって下さいました。
決して「新年会part2」・・・ではありませんよ(汗&焦)

テーブルに咲いた大輪の薔薇?
いえ、バラではなく「牡丹(ぼたん)」です。
松乃鮨の冬の大人気メニューとしてすっかり定着している
猪料理は、野菜たっぷりの鍋で頂きます。
奥様特製の味噌ベースのダシがまた絶妙!
柔らか~いお肉は、ご覧のように脂身も少なくヘルシー☆
一度食べてハマってしまう女性が多いというのも頷けます。
因みに猪の産地は小城町石体(しゃくたい)の山中とのこと。
・・・ところで、懸命な読者諸氏なら、もうお気づきでしょう。
鍋の写真が無いのは、食べるのに夢中だったからです。ハイ。
それにしても、今回お邪魔した松乃鮨。。。「鴨ステーキ」に「しし鍋」と、ホントは何屋さんなんでしよう・・・?

夏はすし屋!!
冬はしし屋!!
と宣言して下さったのは、ご主人の野中 孝さん
お客さまの笑顔が店内いっぱいに溢れます
モチロン、ネタにこだわったお寿司や「恵方巻」もありますよ☆
松乃鮨 小城町松尾3999-1(ドラモリから南へ入る)
※しし鍋は要事前予約 TEL0952-72-6032

~ナレーション(加藤み〇り風に)~
二十四節気のひとつ「大寒(だいかん)」。
人気メニュー② いかチーズ(左)

・・・結果・・・











1月8日(日)小城市では小城、三日月、牛津、芦刈の4つの町で





謹賀新年。小城市長の江里口秀次です。

こちらは縁結びのパワースポットとして近年人気が上昇中!







小城市牛津町在住の大坪俊治さん。





天山の頂きが白く見える日が多くなり、本格的な冬将軍到来!
小城市のB級グルメ「マジェンバ」も、各展開店舗で
温かい「Winter Ver.」が続々登場しています。
こちらは、開始当初からバリエーションの多さで人気の
味処 源(みなもと)の新メニュー「海マジェンバ 冬」 780円。
豊かな有明海・芦刈町をイメージしたマジェンバには
揚げたて海老天(二尾!)、ナス天、ゆでキャベツ、ゆで卵など
下の麺が見えないくらい、どっさりのトッピングが!

海老天にかけてある「天つゆ」は、ごま醤油に
芦刈産の海苔の佃煮をブレンド。甘辛さと
磯の風味が“宝の海”を連想させてくれます。
お好みで左奥に見える自家製「食べるラー油」を
“混じぇて”食せば、身体の内側からポッカポカに!
このほか、夏から人気の「鶏マジェンバ」780円
「温マジェンバ」680円も、冬バージョンでお目見え。
ご家族やグループで出かけて、全メニューを制覇すべし!
味処 源(牛津町上砥川 R34沿い)
0952-66-0339
◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇

Simple is BESTを実践し、番組スタッフも大のお気に入り
「喜龍」(小城中学校前)のマジェンバ。
夏から引き続き、ちゃんぽん麺を使ったそれは、ボリウム&食べ応え満点!
キャベツ・もやし・玉ねぎなど、新鮮野菜たっぷりのトッピングは
炒めてから載せているので、下の麺が冷めにくいというメリット付き。
ピーマンの緑とパプリカの赤&黄が目にも鮮やかです。
入魂の自家製「厚切り」チャーシューで
“ガッツリ系”の王道を行く一品と言えそうです。
特製マジェンバのタレには、ゴマ油とラー油をブレンド。
麺も野菜も、最後まで美味しく頂けます☆
マジェンバ(温製) 650円

寡黙なご主人・松本克則さん。
奥様と二人三脚で、地域に愛される
お店の暖簾を守っていらっしゃいます。

屋号は、ご主人が博多での修業時代にお世話になったお店のものを
そのまま受け継いだとのこと。
2012年が明るく迎えられそうな店名ですね。
縁起担ぎにももってこい!ぜひお出かけ下さい!
喜龍(小城町畑田)
0952-73-4755 出前迅速















<<つくりかた>>












試合前には、この掛け声で気合いを入れる「小城FC」
クリスマス・・・素敵な聖夜を牛津町にある





2010.10.31挙式






大正百年蔵 お洒落に誘う酒文化
村岡安夫生誕百年展





「水田羊羹本舗 高原支店」
「今泉薬局」
「むら雲堂本舗」
「幸せのパワースポット福屋」
「小城写真館ギャラリー」
「八頭司伝吉ちいさなギャラリー伝吉」










小城市を中心に活動している一般の吹奏楽団
県内には、いろんな楽団がありますが小城ウインドアンサンブルは

第18回 グリーンコンサート













小城町に「すりごま」を作っているメーカーがあるのをご存じですか??
お豆腐に、おひたしに、パスタに、はたまたバニラアイスに・・・・






構造物としても貴重なものだそうで、特に「天井裏」の作りは







































「多い時は一日30食ぐらいご注文頂くこともあります。










8月25日でI❤OGIは、放送100回を迎えることができました。これまでのご声援まことにありがとうございます。
これからも、パワフルで美味しそうな(?)番組をお届けしていきますので、どうぞヨロシク(伊万里風)!
記念すべき100回目のオンエアでは、特別企画「ふるさと応援隊・番組対抗クイズ大会」を開催!
多久・鹿島・神埼そして伊万里チームから「我こそはクイズ王(?)」という猛者がスタジオに集結し
番組の名誉をかけてアツいバトルを繰り広げました。問題は小城にちなんだものだったんですが、
ここでPCの前のアナタにも出題です!出場者に出された同じ問題ですヨ。
Q.小城藩の初代藩主・鍋島元茂は剣の達人としても
知られ、徳川将軍の稽古をつけたほどでした。
では、元茂が剣のお相手をした将軍は誰でしょう?
①三代・家光 ②五代・綱吉 ③八代・吉宗
ヒント!元茂は将軍の命により「島原の乱」に出兵しました
クイズの正解と大会の結果はUstreamでチェック!
http://www.ustream.tv/recorded/16857919
新鮮な野菜がたっぷり



SJ=スカジャンの大きな特徴(私の好きな所)は
8月18日のI ❤ OGIは・・・
夏休みの子供たちの風景・・・
これは出発前の17日の練習風景






あっ!?麺が二色になっている!!

一方、ハラペコ君や肉食系女子におススメなのが




4日の生放送に、チャリティLIVE「HOME」のPRとして
パソコンを使う人、携帯電話を使う人、テレビを見る人・・・

8月2日はこの夏2回目の「土用の丑の日」
それを前日に控えた8月1日、小城町の「寿屋別館」では、「うなぎ入りマジェンバ」が登場!!
1日だけの限定提供!!!!
左上に特製タレで焼き上げた肉厚の鰻が~❤
ちゃんと食べやすいように切られています。
もちろん今が旬の夏野菜もたっぷり!
まさに夏の暑さを乗り切るためのスタミナ満点の「マジェンバ」です\(^o^)/
このボリュームでお値段は、な・なんと650円!!
美味しくいただきました☆
これでこの夏は夏バテ知らずで行けそうです(^^)v



指導に当たるのは、地元・三日月町で農業を営む末次正二郎氏。











三日月の夏の風物詩のひとつ「ムーンファンタジアin三日月」が










こんにちは。
なんとこのひまわり、


企画したのは、地元で農家民宿を営む大石さん(写真奥)。
肉で乗り切れぇ~








細めの冷製中華麺を採用した春日屋のそれは












いつも頭はマジェンバ状態・・・。ハロタクの波佐間です!!
七夕だった先週木曜日、 小城にお邪魔してきました☆
何を取材したかというと・・・。
いのちのまつりプロジェクトの皆さんが企画した
「佐賀から元気を送ろうキャンペーン 天山夢まつり」!!
これは被災地と佐賀をつなごうと、
天山の中腹にある八丁グリーンパークで開催されました。
宮城県石巻市の会場でも
同時に同じ試みが実施されたんですよ(*^ワ^*)

スタッフの皆さん、
協力して30センチ四方のハンカチ約1500枚をつなげていきます!!

普段は小城と多久でそれぞれ働かれている方々も、
この日は地域の垣根を越えてハンカチをつないでいきます☆


ハンカチには
「サッカー選手になりたい」 「東北の人が笑顔でいられますように」 「ココロに奇跡を」
といった夢が書かれていました。

さぁハンカチどんどん長くなってきましたよ~

丁寧に丁寧に、円を作っていきます。
風が強いので、めくれてしまうことも・・・。

作業開始から約2時間・・・ついに完成!!
きれいな円が出来上がりました☆
名付けてドリームアーチ!!
正午になると、
会場の参加者は石巻の会場に向かって「手のひらを太
陽に」を合唱し、 エールを送りました。
同時刻、石巻の会場でも天山の会場に向かって合唱が行われていたそうです。
両会場の想いは
きっと一つに混ざり合ったハズ(〃^∇^)o_彡☆
小城の地で、素敵な素敵なマジェンバをごちそうになりました。














★☆★☆ Boys ☆★☆★




芦刈名物「赤貝」をタツタ風に揚げたものや、スーパイコ風豚肉















時間:20時~21時半くらい
天候:小雨
気温:心地よい
場所:荒谷ダム上部
雨のせいか、そろそろピークを過ぎたのか・・・
やはり出現数が少なくなっていました。
先週だったら2~3分の露光でよかったのが
これだけの数を写し込むのに
8分間の開放が必要でした。
F5.6/ISO400

ありがたいことに
「小城のホタルはすごいらしい」という情報が
かなり浸透してきたのか、今シーズンは
「佐世保」「長崎」「福岡」「久留米」「大分」と
沢山の県外ナンバーの車を見かけました。
昨日の広島からのアマチュア写真家もそうですが、
九州外からのお越しも少なくなかったようです。
今年の見ごろはそろそろ終わりを迎えますが
小城ゲンジボタル保存会や、祇園川のほとり
岩松小学校のみなさんなどによる、
1年をかけた地道な保護活動が、
もうすでにスタートしています。。。
420秒/F8/ISO800












<撮影DETA>








時刻:約束の20時すぎ

6月2日の I ❤ OGI 中継でお届けしたのは・・・
絵画部門



こちらは実行委員のみなさん





6月2日の「THE おぎ❤食」は・・・
←こちら!!
輝いています!!





















































4月24日(日)小城町の晴田支館で開催された







小城市内にあるJRの駅をご紹介する

























小城市立歴史資料館で開催中の

こちらは何か分かりますか?
そのほかにも実際に羊羹を練るために使われていた「釜」


