

10月からは忘新年会の予約も開始。



「校門の目の前ですからね。値段を高くするワケには









そして、夜は・・・

三日月町にある「ドライブイン 林」。


カウンター、テーブル席のほか、お座敷も完備。
8月26日のオンエアには、超豪華!2組のゲストが生出演!



屋号は藤川さんが以前お世話になった、とっても大好きだった
(敬称略)
小城市の天山酒造が開催している
10cmくらいだった苗が70~80cmくらいまで成長!

みなさん、これは何か分かりますか~??
私も収穫にチャレンジ!!
アスパラは1日に20cm伸びるので今の時期は
観察日記に読書感想文・・・アタマを悩ます宿題達・・・















小城中学校野球部が
インタビューの打合せをしながら3人のキャラに
「オレってこんな声?!」
















し風の「べっ甲あん」が意外なほどマッチ!

























芦刈町出身の演歌歌手・織田祐輔さんが、今月初め
国道203号線沿い、三日月町の人気ラーメン店











ここは君津駅の前。メニューには「電車をご利用の方は












「第二回大会」は7月18日(日)開催!
「南蛮食堂 トマトの湯むき」
左側が本日のランチ 750円
← カウンターの上にある黒板の献立表
ご主人の 森永 泰志 さん
校に校長として着任。男子ソフトボール部創設に尽力した中山暉英さんです。

「本社と工場は杵島郡白石町にあって、三瀬のお店に続いて





25~27日まで、小城市小城町(かの有名な岡本羊羹の通り)では、『第2回パッチワークキルト5人展』が開催中です!!

小城高校の東側にある 「丸美屋羊羹本舗」
ご主人は2代目の 堤 健太 さん
お店は先代のお父様が戦後から始められたそうです
材料、作り方と羊羹に対して厳くしつけられたご主人
ずっとそれを守り続けていらっしゃいます
お店に入るとショーケースではなく直接手に取れるように
羊羹が並んでいます
「古典」「和歌」「たより」と一風変わった名前が・・・
これはパッケージの絵柄からお客様が注文しやすいように
奥様が考えられたそうです
羊羹は遺伝子組み換えや着色料を一切使っていない
安全安心なもの
卸しているお店はグリーンコープのみ
あとはお店に来ていただかないと手に入らないそうです
また外が固い手作り羊羹は賞味期限が1カ月と短いため
冬場のの11月~5月の間しか製造しないレアもの
今の時期は残念ながらもう製造されていませんが
11月になったら是非食べてみてください(^-^)

こちらは奥様の 敏子 さん
包装の作業をされているところです
経木(きょうぎ)という杉や檜の木材を紙のように薄く削ったもの
で羊羹をクルクルと包むそうです
この経木で包装しているのは全国で小城羊羹だけだそうです\(◎o◎)/!
1.テーブルの上に羊羹サイズ(縦幅)の紙を置く
2.紙に合わせて2枚の経木を重ねて敷く
3.その上に細い横幅の経木を縦幅の端に交差するように敷く
4.その上に羊羹を置く
5.左右から横幅の経木を羊羹を包むように重ねる
6.縦幅の経木を端からクルクルと包む
完成~!!
経木は薄いのでやさしく扱わないと裂けたりする
デリケートなもの
包むのも職人技です
初めは1日200本包むのがやっとだったそうですが
今は300本できるそうです
肩こりが辛いとおっしゃてました

頑固なまでに先代からの教えを守り続けるご主人と
それを見守り支える奥様
オシドリ夫婦の素敵なお二人でした(^-^)
場所 小城町の小城高校の東側
TEL 095273-2436

この日のおススメ

ご主人の 井手 知幸 さんとお店の仲間
6月19日・20日の週末、
私事になりますが、先日結婚披露宴に出席してきました。
6月13日(日)
小城町の天山酒造が主催する
第8回人米酒(じんまいしゅ)プロジェクト参加してきました
人米酒プロジェクトは
田植え、稲刈り、仕込み、瓶詰めと日本酒ができる過程を
体験することでものづくりの楽しさや大変さを知ってもおう
と始まりました
この日はあいにくの雨でしたが、家族や友達同士など
大人から子供まで多くの方がいらしてました

まず米作りのプロ
元・佐賀県農業試験場技術員の
雪竹 信照 先生から
お米の品種、苗、苗の植え方
などの説明がありました
お米は「山田錦」というお酒を造るのに適した品種
苗は種を植えてから30日たったもので葉の数が
4~5枚のもの
植える深さは3cmくらい
(あまり深いと酸素不足で成長が悪くなるそうです)
そして根の部分が曲がらないように手を添えて
まっすぐ植える!!etc・・・
みなさん真剣です!
説明が終わると・・・

いざ 田んぼの中へ!!
がんばりま~す(^^)v
みんなで横一列に並んで田植え
苗を植える間隔は
縦・・・田んぼの両端からロープを渡してその下に
(苗を植えるごとに後ろにずらしていきました)
横・・・ロープに赤い印がついているのでその下に
ロープが張られたら
せーの!で植えて
一歩後ろにさがる・・・繰り返し

ロープが張るとみんな
一斉にズボズボっと高速田植え!
共同作業なので
チームワークが大事!
私も遅れをとらないよう
頑張りましたがなかなかまっすぐ植えるのは難しかったです(^_^;)
手で植えるのはとても大変でした
昔の人はスゴイな~と改めて思います
働いたあとは ごはん♡
みんなでそうめん流しをしました
竹の流し台は天山酒造の方たちが作ったそうです
すごいですね~(+o+)

そうめんは美味しかったし、みなさん
とっても楽しそうでした
自分で植えた苗は
やっぱり愛着がわき、可愛いいですね♡
これから稲の成長も追っていきたいと思います(^-^)





「ソフトボーイ」全国公開直前!!
お店の中にはあっちこっちに
←これがカルチャー焼!!
本物のご主人 有浦 仁士 さん
カリカリクランチでおなじみの










この素晴らしい風景を創って




小城町にある
こちらは日替わり定食680円
こちらは特鮮彩定食1,050円





小城市の小柳酒造で


私事ですが、ウン十年来「いつかは抜かんばよ」と言われ続けながら






これが、幻の「おぎにり」!!

「小城と言えばホタル」というキャッチフレーズを





この日佐賀市内では、このお二人(+はなわさん)による



三日月町にある「佐賀刃物の研秀社」










初代はお爺様。二代目の松尾栄子さん(86歳)と


13日の放送は、小城市商工観光課の小林さん(2週連続ランクイン)と

→人気の「ちゃんぽん 500円」



大まかなカタチが出来上がったら

三代目店主・森山真登さん
「川副にモノスゴイ破壊力の定食屋があるらしい・・・」との情報を得て
6日のオンエアには小城市役所からお二人がナマ出演!


二代目店主の納富範郎さんとお母様。













GW突入記念(?)29日の放送は生ゲストにお越しいただきました。
小城在住のフォトグラファー木下直登さん。
小城高校在学中に、お友達のお父さんが持っていた
一眼レフ(名機Canon F-1)に魅せられ
写真にハマっていった・・・とのこと。
近年は東南アジアや屋久島へ写真旅行へ出掛けられたそうです。
佐賀駅前のカフェ&バー「サードプレイス」のマスターという
肩書きもお持ちで、お店へ行けば、美味しいエスプレッソと
木下さんの作品が楽しめますヨ。
「とにかく自分が楽しむこと。被写体を愛すること。
そして直感の導くままにシャッターを切るんですっ!」
「わかりました!木下師匠!」
師匠の愛機「D80」と、私の「FE」。四半世紀の時を越えた
夢のNikon競演で、放送終了後はモデル撮影会です。
カフェ&バー サードプレイス
佐賀市駅前中央1-5-15-102
0952-20-3210









「全くの畑違いでしたが“ものづくり”という点では、
牛津保健福祉センター・アイルの駐車場で
22日はスタジオを飛び出し
旬の食材を食べてもらいたいという思いから


芦刈庁舎目の前、馳走屋 膳。






さくらが終わりを告げ、ツツジが見ごろを迎えつつありますネ。
小城市の巡回バスのラッピングが完成!!
キレイな水色にお色直し
名水100選に選ばれるほど水がキレイな小城町
その清流をあらわしているそうです
側面に見える絵は・・・
小城町の桜
三日月町のみかちゃん
芦刈町のぴょんたくん
ドアでお出迎えをしてくれているのは
町人の町だった牛津町のキャラクター
さとっPがかぶりついているは
スローライフのススメ!「おぎにり」
そして6月に開かれる名水サミットの
キャラクター「みずからやるぞう君」
小城市のマスコットでバスに
かわいらしさをプラス!

そしてバスの前方には
「 I ♡ OGI 」
の文字~♡♡♡
ステキに仕上がってました~!!

こちらは
おばあちゃんたちのアイドル
とってもダンディな運転手さん
一番前の指定席に座る
バス皆勤賞のおばあちゃん
運賃の支払いの管理はお任せ
バスの料金はどこまで乗っても200円
65歳以上の高齢者の方
65歳以下でも運転免許証を返納されたは
1か月乗り放題のパスカードを2000円で
購入できます

こちらは週に2回牛津町のアイルに行くという
アイル3人娘
みなさんお得なパスカードを
持ってらっしゃいました(^.^)
天然温泉の効能でお肌もつやつやです
バスで仲良くなったという方も多く
交通手段の乗り物としてだけでなく
人と人をつなぐふれあいの場にも
なってるんだなぁーと改めて思いました。
車内ではおばあちゃんたちのおしゃべりの花が
咲きまくってました(^^♪
これがみなさんの元気の秘訣なんでしょうね!
牛津高校であった「男子ソフトボール部」の活躍(?)を描いた、実話に基づく爽やかストーリー。






こちらはすべて草木で染められた反物


若葉が芽吹くこれからの季節は
今回お邪魔したのは小城町にある
「山田老舗」さんです。
明治28年にお店を始められ
な・なんと創業115年!!
小城で一番古い、まさに老舗の羊羹屋さんです。
羊羹の種類は、小倉、抹茶、白、紅ねりの4種類と
シンプル
その中で、社長の一押しは・・・
竹皮の切り羊羹!!
外側が乾燥したシャリ感のある羊羹です。
こちらは、小倉と抹茶の2種類。
ひとつひとつ手作業で羊羹を竹の皮で包まれて
いるそうです。
毎日のお茶うけは羊羹!という方に耳寄り情報!!
山田老舗さんではグラム数が少し足りないものや
形が悪い羊羹を半額にて販売中!
そして、な・なんと
賞味期限が迫った羊羹(・・・といっても期限まで1カ月ある)の
詰め放題をしているんです!!
日にちは決まっていませんが
社長曰く、第2日曜あたりが狙い目だとか・・・(^.^)
みなさんも一か八かの賭けで行ってみてはいかがでしょうか?!

山田老舗さん
店内が古民家風の素敵な作りになっているんですが
このお店の一部を絵画や手作りの小物などを展示する
ギャラリーとして提供されているんです。
月替わりでされているので、月ごとに楽しめますよ♪
こちらのギャラリー
2年先まで予約でいっぱいと大人気!!
でも、ポツポツ空くこともあるので
私も利用したい!という方はご相談ください
とのことです。
この仕事が楽しくてしくてしょうがないんです!と笑顔で語る
社長の山田桂子さん
とってもお若いんですが、なんとお孫さんが7人も
いらっしゃるそうです。
この日は、そのお孫さん2人と遊びに来ていたお友達と
4人で写真を撮りました。
山田老舗
小城市小城町905番地
TEL:0952-73-2051
早速オーダーです。 ここはやはりつけ麺でしょう。

過日、どーしてもちゃんぽんが食べたくなって


この春、晴田幼稚園を卒園したお友達です!!
みんな小城の自然の中で育った元気いっぱいの
かわいい子でした。
かい君、みつきチャン、ゆなチャン、こうえい君、
みづきチャン、ぶんた君、ゆいなチャン、ゆうた君
いろんなお話を聞かせてくれてありがと~!

みんなバラバラの小学校に通うことになるそうです。
仲良しのお友達と学校で会えなくなるのは寂しいけど
同じ小城にいるんだからいつでも遊べるよね!
入学する小学校でも新しいお友達をたくさん作ってください!
新一年生おめでと~♡








遅くなりましたが、3月の三連休は




22年度も、細く長く、笑顔で参りましょう!
単品のほか、セットや定食も充実。























28日の「ラスト☆ナイトフィーバー」
みなさ~ん、遊びに来てくださいねっ!!!

「じゃんぼお好み焼き 2400円」は、通常のミックス焼きの4.5玉分!





「小城に飯地さんの来っとげな!」との情報を得、
私用で行った北九州で「麺紀行」。








<おんなのこ>

元気にグラウンドで野球をたのしんでるのは、
小城市立三里小学校の6年生。
この春、めでたく小学校を卒業して、中学生になります。
中学生になったら、なんばがんばるとー??
勉強と、部活は野球部に入りたいです。
等々…
みんな、ウキウキ・ワクワクな感じです。
ばってん、こがんやって三里小の6年生のメンバーで集まっとも、あと少しばい・・・
2日後には、卒業式。
中学校にいっても、大人になっても、ずーっとずーっと仲良しさんでいようね!
三里小15名の卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます☆
みんなの将来への目標は3月18日の、『アイ ラブ オギ』でオンエアーしますよ。
♪♪♪ 拝啓~この手紙~ ♪♪♪




13日・14日 小城町の本町通りでは「第1回 おぎぶらぶらフェスタ」が開催されました。
もちろんI LOVE OGIも取材にでかけましたよ。
雨にも負けず賑わう会場でした。
13日は朝市
14日はフリーマーケットやステージイベントなどなど。。
13日の朝市は、遠くは福岡の宗像から玄界灘でとれるお魚や
ほたるの郷の新鮮野菜、竹崎のカキやカキの出店など多数。
また試食もありお腹も満足でしたよ!
私は、箸を片手に取材をしておりましたm(__*)m

別会場では「昭和のまちなか写真展」が・・私にとっては映画の世界の写真が並んでました。
昔を懐かしむ人もいれば、昔の小城の賑わいのある写真をみてビックリしている人もいました。
これからの小城も昔のように、活気があり、人情のある小城にしていきたいですねっ。


今年スタートの「第1回 おぎぶらぶらフェスタ」の模様は18日OA予定です♪
お楽しみにぃ~(*^^*)





ランチは11時から14時までしよっばってんが
乗すっサカナは、そん時の仕入れにもよっばってんが
ちょっとやばってんが、お座敷もあっけん、歓送迎会に使こうてもらうぎ良かですよ



2月28日の公開録音イベント

28日の公開録音「ひなまつりコンサートin桃の蔵」を目前に控え
城島旗の代表・城島守洋さんが番組にナマ出演!
会場となる桃の蔵の魅力や旗店のエコ活動などを熱く
語って頂きました。
端午の節句の準備の為、一年で今が一番忙しい時期とのこと。
お仕事の合間を縫って、作務衣で登場。デニム地がオシャレ!
28日はお天気も大丈夫そうです。
アナタのお越しを心からお待ちしていま~す!!
ご参照ください
http://www.fmsaga.co.jp/information/info/20100212113302.php



















高校の制服。 あぁ~なつかしかなぁ・・・
こんな時代もあったのか。。。
今日紹介した、牛津高校のジャンべ部。
ジャンべとゆう西アフリカの太鼓をつかって、音を奏でるんですが、これがまたむずい!!!
太鼓叩く子もいれば、ダンスをする子も。
寒い冬の教室が、あっとゆう間に熱気でいっぱいに。
楽譜も無いのに、みんなよくできるなぁ。
やっぱり、楽しいってゆう気持ちと純粋に好きなんだろうな。
曲も終盤に入ると、ダンス部隊もヒートアップ!!
私達は、このパワーに魅了されっぱなし。ここは、小城のパワースポット?!

本当にかわいくって、元気なジャンべ大好きな皆さん。
これからも、このすばらしいパフォーマンスを、どんどんご披露下さいませ。
【つぶやき】
ときには、仲間にまぜてくんしゃいね(^-^)










日本と韓国の美術作品を集めた展示が
グルメの師匠・チェケラの原さんが以前紹介していて気になっていた
冬季五輪開幕直前!日本人選手団の活躍に期待していますが

アイラブ小城公開録音さあ、やってきました。
このコーナー、小城羊羹リレーで~す☆
今月ご紹介するお店は…
(有)水田羊羹本舗 です。
ちょうど取材の日は、水田 泰迪社長がなっ、なっ、ナント『なし(伊万里梨)羊羹』の試作をされていました。
水田羊羹さんの特徴は、何といっても種類の多さです。社長のアイデアとお客様からの要望からうまれた、ここでしか味わえない羊羹がずらーっと!!!
塩・ブランデー・コーヒー・よもぎ・いちご・ゆず・しょうが等々★
過去には、カレー羊羹も作られたとか。
もうすぐバレンタインデー。ぴったりのチョコレート羊羹も好評発売中!!
大好きな彼や、または自分自身へのご褒美にどうぞ☆
(有)水田羊羹本舗 0952-72-2424
↓写真は支店での取材風景です。
プレゼントをいただいてまーす!!
チョコレート羊羹1本・蛍羊羹(小豆&栗)3本、先着4名様に。
FM佐賀ホームページ「アイ ラブ オギ」のリクエストフォームから、プレゼント希望と書いて送って下さい。
名前・住所も忘れずに!!当選は発送をもってかえさせていただきます。
昨年、情熱のマスターから感動をもらった、三日月町の「竹ちゃん」。
酒造り体験を通して、日本酒の素晴らしさを

牛津高校食品調理科調理師コース3年生の皆さんが、2日

